ポップなデザインが可愛い東京土産『東京海老ふらい』は焼きと揚げで食感グッド!

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東京で買ったよ!と一発で分かるパッケージデザイン、そして美味しさも兼ね備えたお土産『東京海老ふらい』をご紹介。

東京海老ふらいとは、その名のとおり海老をつかったおせんべい。海老をつかったお菓子は山ほどありますが、こちらは「焼き」と「揚げ」により、ひと味違ったせんべいの食感を楽しむことが出来るお菓子なんです。

デザインもかわいくて東京らしさが伝わりますのでお土産にも最適!そんな東京海老ふらいはいったいどんなお土産お菓子なのか実際に食べてみましたので詳しくレビューいたします!

東京のシンボルが描かれたポップで可愛いデザイン

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ポップなデザインがかわいい『東京海老ふらい』。東京のシンボルである東京タワー、浅草、上野動物園など「東京」がつまったデザイン。箱はピンク色をベースとしています。お探しの時はこちらを目印に探せばすぐに見つかると思います!
販売は5枚入り、10枚入り、15枚入り、20枚入りと5枚単位。今回は5枚入りを税込540円で購入しました。

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箱をあけると個包装された『東京海老ふらい』が登場。こちらもポップで可愛いデザインなのでバラマキ土産にも最適です。

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中に入ってるのは薄いせんべいですので持ち運びには注意が必要です。箱にはいれたまま持ち運ぶなら大丈夫ですが1枚1枚持ち運ぶなら割れないよう注意してください。

袋の中には大きく薄いせんべいが1枚

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それでは可愛い袋から中身を取り出してみます。
中から出てきたのはこんがりキツネ色な薄いせんべい。取り出すと同時に海老のいい香りがして食欲をそそります。中に入っているせんべいは1枚ですが、大きさがけっこうあり直径で9センチほど。

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せんべいの厚みを調べてみると2,3ミリでした。手で簡単にサクッと割れますので、小さくして食べやすそうですよ!

焼きと揚げによる食感がgood!

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実際に『東京海老ふらい』を食べてみます。
まず食感。薄いんですが、しっかり噛みごたえがあります。そして硬さもそこそこあります。柔らかすぎるといったことはないので、しっかり食べてる感があります。「焼き」と「揚げ」によるちょっと不思議な食感です。

続いて味。味は噛んだ瞬間からエビの香りが口の中に広がり、せんべいらしい香ばしさと混ざりとってもグッドです。ビールのおつまみなんかにも良さそうですよ!
有名なかっぱえびせんと比べると東京海老ふらいのほうがエビ味は若干強いですが、「THEえび味」ではないので海老が苦手な方も食べやすいかと思います。

東京土産と一発で分かる&美味しいせんべいでした

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今回ご紹介した東京海老ふらい、いかがだったでしょうか?
海老味のお菓子はけっこうありますが、とってもバランスの良い味だと感じました。海老が強すぎると苦手という方も安心して食べられるかと思います。また食感も硬すぎず、柔らかすぎずでとても良いです。ついつい2枚目へ手を伸ばしてしまいそうです。

羽田空港、成田空港、そして東京駅など車以外の交通機関で行けば利用するであろう場所には売っていますので見つけたさいは是非チェックしてみてください。

東京海老ふらいを購入できる場所

販売店舗
東京駅 東京駅グランスタ店
JPタワー KITTE丸の内店
羽田空港 マーケットプレイス 金の翼
成田空港 AIRPORT MALL 東京食賓館 おもたせ処

商品情報

■品名:東京海老ふらい
■価格:5袋入 540円/10袋入 1,080円/15袋入 1,620円/20袋入 2,160円 ※表示は税込み価格です
■賞味期限:製造から90日
■販売者:桂新堂
公式サイト

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